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2014年7月1日からは、防護チョッキ (Warnweste)の常備も義務付け!
 
三角燈 (Warndreieck)と救急箱 (Verbandkasten)の常備は義務付けられています。
救急箱 (Verbandkasten)は更にスタンプされている有効期限に注意。

三角燈 (Warndreieck)は事故や故障などで緊急停止した場合に、市内で約50メートル、州道で約100メートル、アウトバーンで約200メートル車の後方に設置して、
他の車に停車している事を知らせるためのものです。

2014年7月1日からは、防護チョッキ (Warnweste)の常備も義務付けされる事になります。
事故や故障などで緊急停止した場合に、車から降りて作業する時に、他から目立って見えるように、光で反射する白のストライプが付いたもので、
チョッキそのものの色の指定はないが、大抵黄色かオレンジ色。
よって、車用品店、ディーラーなどで購入しておく必要がある。約3 -4EUR位。




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